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山本先生も仕事術の本を出されている

 親しい知り合いである山本正実先生から次のようなコメントがついた。

 そう言えば、山本先生は以下に示しておられる本を出版されていたのである。

 ぜひとも、仕事術を身に付けるものとして参考にしてほしい。

 ★   

昨年、「仕事術」の本を出させていただきました。
効率よく仕事を進めることの大切さ、痛感しています。

「手帳術」ということで焦点化されたこの書籍、ぜひ読むことにします。
ご紹介ありがとうございました。

拙著もよろしくお願いいたします。

『ゆとりを生み出す 学級担任の「多忙感」解消術 (教育技術MOOK)』(小学館)
http://www.amazon.co.jp/dp/4091067824/

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

野中先生、ご紹介くださり、ただただ感謝です!!!
皆様のお役にたてるはずです。

ご一読を!!

投稿: Masa | 2015年1月12日 (月) 20時53分

野中先生
初めまして。いつもブログを読ませていただいております。ある地方都市で小学校の教員をやっている30代の男です。

ここに書こうかどうしようか悩んだのですが、最近気持ちの整理がついたので、ご意見をお伺いしたいと思いコメントしました。

ブログを読み始めたのは、今年度私の担任する学級が崩壊してしまったからでした。
昨年度、異動してきて持った学年では年度末になって保護者を巻き込んだいじめ騒動があり、心身ともに疲れ果ててしまいました。それまでの私は、学級崩壊した高学年に飛び込み、厳しい指導で何度か立て直す経験をしてきていましたが、新しい学校ではそれが通じなかったと反省をしました。

今年度は学年が変わったですが、昨年度の反省を生かし、自分の教師としてのスタンスを変えて、子どもに寄り添う方向で臨んでみました。しかし、それもうまくいかず、また自分の指導の方針が他の先輩の先生方から痛烈に批判され、10月の末頃にめまいと頭痛で通勤することができなくなってしまいました。結果、現在病休に入り家庭で過ごしています。

今、とても無念な思いでいっぱいなのですが、落ち着いた今考えることは「教師としての力量」とはなんなのだろうということです。今までうまくやっていた自分と上手くできなかった自分との違いはなんなのだろうと。力量がなく、今まではたまたまうまくいっていただけなのだろうかと。
そして、その力量というものはどのように身に着けていくのでしょうか。

脈絡のない文章で申し訳ありませんが、お考えをお聞かせいただきたいと思います。

投稿: 地方小学校教諭 | 2015年1月13日 (火) 11時41分

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