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コメントありがとうございます。

  「夫婦円満になる魔法の言葉」に3人のコメントがついた。
 いずれも私の親しい人ばかりである。
 springさんのブログはぜひとも読んでほしい。
 家族で、「そうだね」という相づちが行われていたのである。
 michikoさんは、当事者の新婦である。
 結婚して横浜から静岡へ転任していったが、横浜の教育界は、また貴重な人材を失ったことになる。
 吉見さん夫婦とは、明日の教室で知り合い、それ以来の付き合いである。
 二人は結婚して今横浜に住んでいる。
 ★
 いいお話です。
ふっと身の周りのことが浮かんで、思いついたことを書いてみました。
全国的には、きっと様々なことばがあるだろうということにも思いをはせました。
http://blog.goo.ne.jp/spring25-4/e/3662c108f40f34d21283b703b880b88b

投稿: spring |

本当にありがとうございました。
楽しんでもらえてよかったです。
でも、私としては、先生の話術が勉強になりました。
どんなときでも、野中節は最高です。

投稿: michiko |

お久しぶりです。去年、野中先生から「そげですね」のお話を伺って以来、我が家では頻繁に使われる言葉です。
東京分校でお会い出来るのを楽しみにしています。

投稿: 吉見志奈子 |
 ★
 私が「そうだね」という言葉を得たのは、「『聴く』ことの力」(阪急コミュニケーションズ 鷲田清一)という本の影響である。
 鷲田さんは、臨床哲学という聞き慣れない新しい哲学領域を設定して、果敢に挑戦されている。第3回桑原武夫学芸賞受賞の本でもある。 
  ちょっと難しい本だが、実に刺激的な本だ。

 

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